様々な団体による助成金情報
公益財団法人みずほ教育福祉財団 第3回「ボランティア活動資金助成事業」(令和8年度)及び第24回「配食用小型電気自動車寄贈事業」(令和8年度)について
2026-04-21
趣旨
テーマ:~つながる~
少子高齢化社会が進展するなか、人々の生活の基盤としての地域の重要性が一層高まっており、住民がつながり支え合う取り組みが求められています。
そこで、共に生きる地域づくりにつながるボランティア活動
(高齢者・障がい児者・子どもの支援や居場所づくり)に対して、必要となる資金を助成します。
※ここでの「ボランティア活動」は、自発的・自主的・利他的に行われる無償(無報酬)の活動を指します。
そこで、共に生きる地域づくりにつながるボランティア活動
(高齢者・障がい児者・子どもの支援や居場所づくり)に対して、必要となる資金を助成します。
※ここでの「ボランティア活動」は、自発的・自主的・利他的に行われる無償(無報酬)の活動を指します。
応募内容
1.助成対象となる団体
(1)基本条件
1.助成対象となる団体
(1)基本条件
・非営利のグループ・団体(法人格の有無は問わない)
(※)一般社団(財団)法人は剰余金の分配を行わない非営利型法人(定款に明記)を対象
・国内で活動し、5名以上のメンバーで活動しているグループ・団体
(2)活動歴・実績
・グループ・団体結成後、3年以上の活動実績があること(令和8年3月末基準)
(3)過去の助成履歴
・令和5年度以降、当財団から助成を受けていないこと(過去3年間の助成を対象外)
(4)組織・運営の体制
・グループ・団体の規約(会則)、および年度毎の活動報告書、会計報告書類が整備されていること
・規約(会則)で定められたグループ・団体名義の金融機関口座を保有していること
(※)一般社団(財団)法人は剰余金の分配を行わない非営利型法人(定款に明記)を対象
・国内で活動し、5名以上のメンバーで活動しているグループ・団体
(2)活動歴・実績
・グループ・団体結成後、3年以上の活動実績があること(令和8年3月末基準)
(3)過去の助成履歴
・令和5年度以降、当財団から助成を受けていないこと(過去3年間の助成を対象外)
(4)組織・運営の体制
・グループ・団体の規約(会則)、および年度毎の活動報告書、会計報告書類が整備されていること
・規約(会則)で定められたグループ・団体名義の金融機関口座を保有していること
※詳細は公益財団法人みずほ教育福祉財団ホームページをご覧ください。









